須藤しげる その4

叙情画を描くについて この大事な線よりもなお大切なことは
その画の情感であります。
芳醇な香味
優婉な高雅あふれる感激
異常な想像力が
いつも静かに
あるいは激しく 
起伏して起こらなければなりません。      
 - 須藤しげる
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